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岐阜総合学園高等学校マルチメディア部の岩田悠子さんのビジネスプランを

クラウドファンディングサービスreadyforにて支援を集めて実現化!

 

https://readyfor.jp/projects/osakana-kaban

今年の2月14日、岐阜県内の若者によるジュニアビジネスプランコンテスト(Jr.BPC)(岐阜県商工会議所青年部連合会主催、中日新聞社など後援)が関市JAめぐみのにて開催されました。

高校生などを対象に募集して集まった789プランの中から岐阜総合学園高等学校マルチメディア部の岩田悠子さんの発表した「おさかなカバン(アユ)」が大賞を受賞しました。岩田さんの女子高生らしい感性とキャラクターが好評で岐阜県を象徴する魚である鮎を使い岐阜そのものをアピールしようという志の高さが評価されました。

(ビジネスプラン発表の様子)

この「おさかなカバン(アユ)」とは岐阜総合学園高等学校マルチメディア部の高校生たちが岐阜の鵜飼を広めるために独自にFacebook上に作った鵜飼の自称マスコットキャラクター「鵜飼しょうこ」のFacebookタイムライン上で登場してくる鮎の形状をしたカバンです。

(鵜飼しょうこのFacebookページ・「おさかなカバン(あゆ)」)

(審査委員長の長谷川豊氏から大賞受賞の賞状を受け取る様子)

そんな岩田悠子さんの想いを受け止め、「おさかなカバン(あゆ)」を実際に商品化し販売します。

Jr.BPCが今回初開催にも関わらず789ものプランを集め、岐阜県内の商工会議所青年部会員の注目を浴びながら大成功を収めました。審査委員長のフリーアナウンサー長谷川豊氏、特別審査委員の「のうりん」作者白鳥士郎氏、NPO法人ぶぅめらん代表北村隆幸氏の皆様が、当日の様子をブログ等に掲載して頂いてます。その主役である高校生たちの夢や希望を実現させる事により、さらなる若き企業家たちの育成、地域の発展に繋げたいと思いました。そのプランを実現して商品化し販売する事によって新しい「高校生による地域ブランド商品」を作り、また、この事業を成功させる事により、次回、次々回のJr.BPCの道標とします。

(岩田悠子さんと鵜飼しょうこを交えて打合せの様子)

(仕様は若干変更になります)

今後新たなビジネスを考える若き企業者たちに夢と希望を与えたい!

岐阜の鵜飼を広めるために「鵜飼しょうこ」を生み出し、さらに「おさかなカバン(あゆ)」のビジネスプランを作成した、岩田悠子さんを始めとする岐阜総合学園高等学校マルチメディア部のみなさん。そして、今後新たなビジネスに挑戦しようとする若き企業者たちに夢と希望を与えることが出来ると思います。

(岐阜総合学園高等学校マルチメディア部の皆さん)


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